24th September 2001

AKASAKA LIVE 20th PARTY

in 日本武道館 pm5:00 start

 ものごっつ久しぶりのライブです。しかもイベント。・・・約8ヶ月ぶりです。よく我慢したね、自分(笑)

 ファンクラブの先行予約にも関わらず、ゲットした席は2階席南、V列56番です。
 どこかわかりますか?武道館の2階席、ステージ真正面から少し右にそれた後ろから3列目です(泣)先行予約でこの席・・・これなら立ち見(1階席)あたりを取ったほうがいいんじゃないか?と思わせる席です。ううう。いや、見晴らしはいいけどね。でも、おかげでステージの人は豆粒のようです(涙)
 武道館は本当に、席運・・悪いなぁ。この前のはやっぱりまぐれか。ちっ。

 本日は行く予定だった友達にドタキャンされたため(倒)一人で参戦。いーや、ゆったり座ろうッと。ちょーっと広いけどね。(T_T)

 たどり着いたのはちょうど4時半。「九段下のー駅をおりてーさーかーみーちーを〜♪」と思わず歌いながら武道館へ。もちろんたまねぎも見上げてきました(笑)
 すると入り口付近にいつもあるグッズ売り場のテントを発見。おかしい、イベントなのにグッズがあるのか?と覗きにいってみると、そこにはなぜか、今日の出演者のコンサートグッズ、CDが売られておりました。そして。
 ウツのツアーのTシャツ(しかもツアー最中には売られないもの)、木根ちゃんのツアーグッズ(現在行われている番外編)・・・そして、ウツの新曲が!!!
 とりあえず、ウツのTシャツだけあきらめ、木根ちゃんのグッズとウツのニューシングルを購入してきました。よかった〜通販頼まないで。←最近、通販だと送料と振り込み手数料がかかることにより余計にお金がかかると判断したため使わなくなった。

 さ、会場入って見晴らしのよさを体感しようかなぁ・・・(寂)


 席にたどりつくと、一つ一つの席に今回のライブ専用のビニール袋&広告が。あぁ、そうえいば今日は入り口で広告なかったなぁ、だからかぁ。と思って中をみるとそこには、ウツ&木根の新聞が(笑)。実はこの新聞、「88新聞」と言いまして。ファンクラブからすでに私の手元には届いていたんですが(しかも2通)、へぇ、これからこんなの出すんだぁと感心してたんですが・・・この会場で無差別配布されていたということは・・・突発物なのかしら?
 とりあえず、席について広告見ながら開演をまちます。きゅー、たのしみぃ。

 5時10分。少し遅れてのスタートでしたが、ライトが消え、一人目のアーティストが。自分の席からでははっきり言って顔なんか見えませんので判別不明だったんですが、とりあえずチケットに「Opening act:黒田倫弘」と書いてあったので、その人でしょう。

 ・・・・・誰ですか?あなた。

 3曲連続で歌いつづけます。もちろん彼のファンも来ていますので、盛り上がってます。でも、わたくし、いっこうに誰だかわかりません(爆)←ファンの方ごめんなさい。
 ある程度メディアに流れている曲なら、聴いたことあれば気づくと思うのですが。自慢じゃありませんが、曲を覚えるのは結構得意なほうです。私。
 ・・・・・でも、やっぱり判りません。どなたでしょう?
 そしてライトが一瞬消え、ラテンちっく(違)な曲が流れ、黒田さん観客に手拍子を求めます。
 ・・・はい、私はここでポルノグラフィティがでてきたのかと勘違いしました(爆)
 いや、だって曲調が似てたんだもん。だから思わず間違えたんだもん。でも、周りの盛り上がりが一気にあがったから、勘違いしたのは私だけじゃないはず。

 そしてMCなしで5曲目へ。最後にバク転→バク宙を披露してくれました。をを!これはすごい!最近じゃ、ジャニーズのくせにバク転できないやつがいるというのに・・・!!←笑)

 結局全部で5曲歌ってくれましたが・・・すみません、1曲もわかりませんでした。っていうか、本当にどちらさまですか?あなた。

 そしてステージの照明が消え、両脇にある画面に映像がでます。AKASAKA LIVEの歴史・・とな?

 ここで。
 今日のAKASAKA LIVEというのがなんなのかを知らない自分に気づきました(笑)。いや、ほら。木根ちゃんたちが出るって言うだけでチケット取ったわけだし(←おい)
 AKASAKA LIVEに出演してきたアーティスト、ということで、HOUND DOG、安全地帯、久保田利伸、TM NETWORK、佐野元春、CCBなどなどが80年代に出演したと・・・・とりあえず、TMで騒ぐ以上にCCBで騒いだ私の反応は普通だと思います(笑)

 そして映像がぱっと消え、ステージに司会者登場。DJ・・・・なに?
 DJの人の独特な口調で聞き取れませんでした。多分、DJノブタケって言った気がします。え?イノタケ(←違う)

 そして、この人の説明でようやく先ほどの黒田氏がどんな人かが判明。
 ・・・元ICE MANだそうです。・・・ICE MANって確か浅倉大ちゃんのユニット・・・だったよねぇ?確か、どう聞いてもこの曲はTMのパクリでしょ、大ちゃん!?っていう曲を歌ってたユニットよね?(←確証ナシに言っております。しかもかなりひどいです・爆)
 そうだったのか・・・ごめんよ、知らなくって。っていうか、大ちゃんプロデュースは、レボレボしか聞いたことないのよ、私(倒)

 さて。ようやくここでこの司会者よりAKASAKA LIVEがなんなのかの説明をもらい納得。
 AKASAKA LIVEはこれから延びそうな新人アーティストを発掘して宣伝する、という趣旨を持つライブで月1ペースで行われているものだそうです。現在は赤坂BLITZでやってるそうな。そういえば、そんなのを聞いたことがあるかも。
 で、ここでいろいろこの司会者が話すんですが・・・とりあえずさ。武道館に3階席はないから。ね。一応2階席だからさ。間違えないでね。←2階席にいるのに3階席といわれるとどうしてもものすごーく遠くにいるような気がするのでこれだけは譲れないらしい。

 ちょっと長かった司会者の話も終わって次のアーティストへ。
 今日の出演予定は、ウツ+木根ちゃん、ポルノグラフィティ、サムシングエルス、他となってましたが、司会者の話によるとこれしか出てこないらしい。っていうか、他って・・・司会者のこと?(爆)←じゃぁ、書くなといいたくなった。
 誰が最初にでてくるのかなぁ〜?いきなりウツ+木根ちゃんだったらどうしよう?と思ってたところにライトがパーッと明るくなって登場してきたのはポルノグラフィティでした!
 ぎゃーっす!ポルノお気に入り〜〜〜!!
 でも、ライトがついてから、いっせいに出てくるって、演出のかけらもない登場はどうかと思う(笑)

 まず1曲目は今度こそ「アゲハ蝶」。この曲はごっつ気にいってる為ノリノリ。会場のテンションもちょっと高め。あぁ、生で聞けるっていいねぇ。
 そして続けてもう2曲。ごめんなさい、タイトルはさっぱりです。ワタクシ、基本的にシングルしか聞いたことがないので。勉強不足で申し訳ない。
 2曲を終えるとMCへ。とりあえず、アキヒトのしゃべりは好きです。最初は気を使ってしゃべってるらしく、標準語なんですが、もりあがると方便が出てしまうあたりが(笑)
 とりあえず面白かったのは
「元気ですかー!武道館!!」
「イエ―――――――――――ッイ!!!」
「・・・素晴らしい」
 ですかね。いや、観客のもりあがりに、そういう感想を言ったやつを初めて見ました(笑)
 ここでのMCでは、つい最近までレコーディングでニューヨークに行ってたとかで、某テロ事件のお話をまじめに少し。でも「笑うこと、楽しいと思うことがなくしちゃいけない」という素晴らしいお言葉をいただきました。(ちなみになまったのはここです・笑)。確かにその通り。楽しくない日々に意味なんかないさ!

 そしてそのレコーディングをしてきたばかりの新曲を。タイトル・・「ヴォイス」でいいんでしょうか?
 バラードです。ゆったり聴かせるバラードでした。感想は・・・・・まだよくわかんない(爆)でも、覚えやすい曲です。サビは印象強いかも。

 そしてまたMC。ここでアキヒト氏、意味不明発言(爆)
「武道館には神様がいる。」
と。誰もが「はい?」と聞き返すこの発言に、自分で「ポルノグラフィティのボーカルがおかしくなったと思われてるかもしれない」と突っ込みをいれてましたが(笑)。はい、まぢで私は思いましたが。(←おいおい)
 ようするに、武道の神様もいるだろうが、音楽の神様をこの場に引き摺り下ろそうと。でもって神様にも盛り上がってもらえ、と。(なんか違う)まぁひっくるめると、それくらい盛り上がろう!ってことでしょうか。
 不思議なことを言う人だーっていうか、例えが長すぎませんか?(倒)。とにかく曲行きましょう、曲。「サウダージ」です。
 あぁ、好きだぁ、この曲。そして曲が終わったところで、TBSラジオの音楽が。(CMとかの間に流れるようなやつです)を。これはもしかしなくても「ミュージックアワー」ですね!!!私はポルノの曲で一番この曲が気に入っているので大喜び。しかも、この曲、振り付けがあるんですよ。サビの部分に。一緒に踊りました。ごっつ楽しかった〜〜vvv
 やっぱり会場の大半を埋めているのはポルノファンらしくって、上から見下ろす状態の会場はとても盛り上がってました。みんなの動きがそろってるのっていいね。やっぱり。
 とりあえず「恋するうさぎちゃんv」のところで飛び跳ねる皆様が可愛かったです。
 続けて、もう1曲あったんですが。多分、盛り上がりも絶好調だったので、ライブでは必ず演奏する曲なんだと思うのですが・・・私はわかりません(苦笑)。でも、最後の最後で靴を投げ飛ばしたあげく靴下を脱いだアキヒト氏の行動がおもしろかったです。

 全7曲を終え、ステージから去るポルノグラフィティ。お疲れ様、おもしろいステージをありがとう。

 そしてまた、AKASAKA LIVEの歴史として、いろいろなアーティスト達が。
 米米CLUB、REBECCA、PRINCESS PRINCESS、UNICORN、ブルーハーツ、パーソンズ、ZIGGY、JUN SKY WARKER(S)、・・・・・きりないっちゅうの。とにかくいっぱいのアーティストが参加してきた、と。はいはい、わかりました。わかりました。でも、その映像が終わると、余韻もなしにぷつっときれるのはどうかと思うよ。うん。
 そしてシーンとしたステージに司会者登場。ステージの準備をしている間をつなぎます。ここで20周年お祝いコメントをいただいた、ということで、19平井賢さんからのコメントを聞きつつ次へ。
 とりあえず、ステージに準備されたのはマイクとアンプだけという簡単なものだったんですが・・・思わず、ウツキネのフォークバトルじゃないよなぁ、と疑いかけたのは私だけじゃないはず。

 そんな私の心配をよそに、続いて出てきたのはサムシングエルスでした。あー、よかった(←おい、いやでも、サムエルがトリってことはなかろう。)
 1曲、そしてあの有名な「ラストチャンス」を歌ってくれました。「ラストチャンス」はよく覚えてます。あの電波少年のやつですよね〜
 そしてMC。この方達はテレビを見たときも思ったんですが、話上手ですね。おもしろいです。でもね、でもね。私達のいるところは3階席じゃないのよぉ?(←しきりに3階席、3階席と連発するのでかなり気に食わなかったらしい・笑)
 そして2曲。1曲は「あいのうた」というらしいのですが・・・ごめんなさいね、わかりません(爆)。
 続いてのMCで、サムエルが今年で5周年、しかも今日が初の武道館だとか。それはおめでとうございます。昨今、武道館がけっこう軽く扱われているような気がしますが(私の中では武道館でライブができるアーティストってのはそうとう売れてるもんだというのがあるんですが、最近そうではないらしい)
 やっぱり、武道館でライブっていうのは憧れなんでしょうかね〜。でも同じ電波ででたプルーム〜は武道館に立ってましたけどね。あの人たちは今いったいどこにってるんでしょうか?
 さて、歌へ。「ウソツキ」から続けて1曲。この1曲はわかりませんが、「ウソツキ」は聞いたことありますよ〜。たしか、「ラストチャンス」の次の曲だと思う。

 個人的に言えば、ギターとベース、そしてコーラスだけでできあがってるこの人たちの曲は聞いてて和むなぁと思います。うん。
 とりあえず。全6曲ですか。サムシングエルスでしたー。ありがとうございましたー。

 そしてまた司会者のMCへ。ちなみに、私はまったく気づいてませんでしたが、この方どうやら出てくるたびに衣装替えをしていたらしく、私の隣りの席の方が「なぜ、お前が着替える?」と突っ込みを入れてるのが楽しかったです。
 っていうか、この人のMC、しつこい。私は今日はウツと木根ちゃんが目的で来てますから、待ちくたびれてます(爆)。だからよけいにね。もういいから先に進めよ!って怒鳴りたくなりました(笑)

 この後また歴史、と称してVTRが流れたんですが、もう最近の曲のため、おもしろくもなんともない(爆)でも、ウルフルズが最近に入ってるのがいまいち納得がいかず。ウルフルズってさぁ、UNICORNとかと同期(というか後輩?)くらいじゃなかったっけ?←だからどうした。

 さてはて。お待たせしました。ようやくわれらがウツ&木根ちゃんの登場です。

 今回のチケット、というかライブでは「宇都宮隆+木根尚登」とあったんですが、この「+」の意味がいまいち判らなかったんですよ。で、私はてっきり二人で最初から最後まで一緒に出るのかと思ってました。そしたら。
 ・・・「+」っておまけみたいな意味だったんだね(笑)
 ウツがメインで木根ちゃんは本日はスペシャルゲスト、という意味合いだったそうです。し、知らなかったわ・・・(笑)でも良く考えてみたら、ウツの出演が決定して、木根ちゃんも・・みたいなこと言ってたからなぁ。そういう言う意味だったのか。

 ということで。
 ウツがメインようするにウツのソロ
 登場から凝ってました。えぇ。先ほどのポルノもサムエルもぱーっとライトがついてとりあえずぞろぞろと登場だったんですが、ウツは違います。イントロが流れて、ライトがばーんと当てられての登場です。しかも曲は・・・「少年」
 ぎゃ―――――――――っっす!!!
 はい、ワタクシ、喜びすぎて前に転びそうになりました。バカです(笑)
 いやぁ、嬉しい。聞けるとは思ってなかったからすごい嬉しい〜〜〜〜〜!!!
 今日は、席も上のほうだし、のんびり眺めるだけかなぁ。じゃぁ座ったまんまレポート書いてよーっと、とか思ってたのはイントロの音楽と同時に消え去りました(大笑)立ち上がってジー――――っとステージ直視(笑)やっぱりかっこい〜〜〜〜〜〜〜〜vvv
 そして続けて、「DANCE DANCE DANCE」。イントロが違いすぎて何の曲かわかりませんでしたが。とりあえず喜ぶ。この曲もライブでは定番ですが、それでも久しぶりに聞くモンですからうれしくて暴れる(爆)でも、いつも観客にマイクを向ける部分はありませんでした。・・・そりゃそうか、大半は知らないからなぁ(淋)
 とりあえずここでMC。TMとしてAKASAKA LIVEに出演したのは、他の2組とちがって、十数年前です。ウツ本人も「十何年前?」というのをかなり強調してました。あははははははははははは(笑)
 次の曲は新曲ですがな。「RUNNING to HORIZON」ですがな。うわー、もう聞くことが出来ちゃうんですか!うわーうわー。
 でも、案外ライブで聞くと違和感なし。あぁ、よかった。安心したよ(笑)ちなみにウツはここで2回ほど間違えた・・・というか噛みました(笑)
 続けて。今日発売の最新曲「LOVE-ICE」。しっとりとしたバラード。聞いた限りでは耳にすぐになじむいい歌です。惚れてる贔屓目かもしれませんが、やっぱりウツの声を聞いてると心が和みます。バラードは特に。ウツって声いいよなぁ、と実感。

 曲が終わったところでもう一度MC。スペシャルゲストを呼ばないとね。木根ちゃんの登場です。
「待ちくたびれてるだろうから」
 と呼ばれて出てきた木根ちゃん。
「いやー待った待ったー。」
・・・第一声がそれですか!?煤i ̄□ ̄!!
 相変わらずです。でもここでの会話はナイスです。
 午前9時に入ったとか(笑、つーか速すぎ)、しっかり弁当だけは食ってたとか(大笑)。つーか、何しに来てるんです。あなた。
 一応、ここで木根ちゃんがさりげに新曲の宣伝を。誉め殺しにしてました(笑)。でも、どう聞いても誉めてるように聞こえないのは私だけですか?

「本当だったらてっちゃんも来てるはずだったんだけど、今ごろ赤ちゃんにミルクあげてるだろうから」
 これには大爆笑。これはたとえTMのことを知らなくても笑えるはずだ。ということで会場が大爆笑。・・恐るべし木根トーク(爆)

 ということ木根ちゃんも登場したことだし。TMの曲へ。
 流れてきたのはなんと・・・
「Just Wild HEAVEN!!!」
 ぎゃ――――――――――っっっす!!!!!←第二弾(笑)
 うぎゃー、うぎゃーっ!「WILD HEAVEN」だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!と喜ぶ。すみません、またも前に転びそうになりました(バカ)。でも、でも。うれしいんだもー。
 最近、TMというと、「Be Together」だったため、今日もかなぁと思ってたモンですから。いや、「Be Together」も大好きですけども。
 そしてウツの台詞にうっとり。「ひゅー」という声もあがるくらいうっとり。っていうかマジ好き。  続けて、なんとなんとなんと。「DIVE INTO YOUR BODY」だったんですよ!!これはもう、私(たち)に踊れといっておりますか、あなたたち!!!Ω(≧▽≦)Ω
 と狂喜乱舞で踊りまくってきました!!。足元が悪いのもなんのその。飛び跳ねてまいりましたよ!!えぇ!!そりゃ禍呼吸に陥りそうになりますがな!!(笑)
 そして疲れきって曲が終わると、二人とも手を振り上げてステージを降りていってしまいました・・・・・。
・・・・・・・・もうですか?!煤iT□T!!
 は、早くないですか?6曲って。いや、確かにサムエルと同じ曲数だけど。一応トリなんだよ!?
 TMファンは待ちくたびれた、というのもあり、みんながあっけに取られたらしくブーイング多発。そしてアンコールの声が起きます。っていうか、アンコールあるよね?ちょっと不完全燃焼気味よ?
 が、この後に出てきたのは司会者でした。アンコールはありません、とのこと。それにも負けずアンコールを呼ぶ観客。が、結局ありませんでした。
 しかも、終わり方が・・・・・一本締めって。でもやるうちらもうちらか。

 つーことで。一本締めで終わった今日のライブ。嬉しいには嬉しかったんですが、ちょっと不完全燃焼気味。
 これは10月からはじまるツアーで発散するしかないな、と思った帰り道でした。

 外に出て、先ほどのグッズ売り場でもう一つグッズを買って今日は帰宅。
 何気に疲れている自分に驚きました。・・・・そんなに踊ったっけ?




ちなみに。
私の座っていた席の周りにはやけTMファンが多かったです。
っていうか、チケット事務局、TMファンに何か恨みでも?(爆)