25th October 1999
麻薬・覚せい剤禍撲滅運動千葉大会
イエス・トゥ・ヤング・フェスティバル
in 東京ベイN.Kホール pm6:00 start
うふうふうふふふのふ〜〜〜(壊)当たったの〜。2枚しか出さなかったはがきが当たったの〜〜〜。
私は、このイベントへのはがきは千葉県警宛に2通しか送りませんでした。当たったらいいな〜程度にしか思ってなかったから(爆)。だからMagneticaのほうも、トリムのほうも(←ウツ、木根ちゃんのファンクラブのことね)送りませんでした。でも、それが当たってくれて・・・嬉しくて嬉しくて、今年の運を全て使い果たした気分でした。ハイ(^_^;
当日、自宅を出遅れてしまい、会場に着いたのが11時20分でした。・・・あれ、あんまり人がいない。もっとかなりの列ができてるかと思ったんですが、結構少なめでした。が、それもそのはず。整理券配布は3時からなのですが、並んでいる順に前から入れてくれるのではなく、抽選でどこになるかわからないらしいのね。ようするに徹夜して並んで1番前に陣取っていても、2階席にまわされることもあるらしい、とのこと。・・・ショック。でも、とりあえずは並んでおこうと、一人さびしく座っておりました。
その後、ひょんなことで、前回、木根ちゃんのサイン会でお会いした方を発見。その輪にいれてもらうという暴挙を働く。後ろに並んでる人、ほんますんません(^_^;ヘ
そして、くだらないことをしゃべりながら、時間は刻一刻と過ぎ、気づけば、その輪は25人と言う大所帯になっておりました。なにはともあれ整理券配布開始〜〜〜。
25人に膨れ上がった大所帯を、全員同じ場所にしてもらうべく、はがきを人数分集め、係員のお兄さんへ。
さすがに25人なんですと言うのは恥ずかしかったです(笑)。でもそのおかげか、はたまたチケットを取りに行ってくれた子の運の強さなのか、な、なんと、アリーナ3ブロック4列目!!!というとても良い席をゲットしました!!
う、うそ―――――っ!そんな近くで、生のTMを見れるなんてっ!!!
感激で手は震えるわ、声はかすれるわ、心臓ばくばくいってるわ。もう、気が気じゃなかったです。
チケットを握り締め、待つこと2時間。その間に取材に来ていたカメラに野次馬しにいったりしてました。
ご存知の方も多いと思いますが、当日はウツのお父様の告別式があったりで、そのせいか、報道陣がやけに多かった気がします。でもって、そのひとつがね…さっきチェックしたら、映ってたのよ(爆)。ほんの少し、0.01秒くらいなんだけどさ。…激恥ずかしいっす。野次馬しなきゃよかった(切実)
さぁ、開場の5時となり、波にそって中に入ります。
さぁさぁ、どれくらい近いのかな…とどきどきしながら入ってみると…そこはまるで卒業式の体育館(笑)。いきなりライブじゃないもんですから、ステージには来賓や、主催者が座るパイプ椅子、そして中央にはマイクスタンドと、大きな花。アリーナ席もパイプ椅子。・・・どっからみても卒業式やん(笑)・・・そんなことはどうでもよくて。えっと、席の近さ。ほぼステージから5Mくらいです!
私のいたのはもちろん木根ちゃんサイド。この距離で3人を見れるなんて・・・。ラストライブですら米粒だったのに・・・こんな近くに・・・うわ〜〜〜〜〜〜〜〜(うっとり)。どきどきしながら待つこと数十分。第一部が始まりました。第一部は、厚生省やら、県やらのお偉いさまのご挨拶です。
あ、小渕首相からのメッセージもあった。しかぁし、もちろん覚えておりませんです、はい(^_^;。
ただね〜、最後に挨拶した方、えっと誰だっけなぁ。来賓代表の方。お願いだから、TMのことを「小室ファミリー」と呼ぶのはやめて下さい(T_T)。いや、たしかにTMも小室プロデュースよ?でもね。なんか、そう呼ばれると、TMが某Sさんや、Aさんのユニットと同じに聞こえるのよ。それはちょっと許せないのよ(泣)ごめんなさいね。
さて、安達祐実の挨拶も終わり、いよいよ第二部です!!!
余談だが…休憩が長かった(笑)あのBGMが終わる瞬間に高まる期待と、次のBGMが流れたときの脱力感。あれはたまんないっすね(笑)←行った人しかわからんちゅうに。
客電が消え、ステージに下ろされた白い幕に、「GET WILD DECADE RUN」が映し出され、曲が流れる。もう、それだけで会場はかなり盛り上がってました。かくいう私も、テンションはかなりハイ。
さぁ、このまま3人がステージに現れるのか――!と思いきや、幕が開いて、出てきたのは小室先生一人。曲もぷつっと消されました(倒)。ちょ、ちょっと裏切られたかな(笑)。そして、先生の挨拶…な、なに言ったっけ?(核爆)。本気で覚えてない(死)。ごーめーんなーさ―――い!…とりあえず、ウツと木根ちゃんを呼びます。
で、たしかここで一人一人挨拶したのよね。そこでウツが言ったのは
「自分的にいろいろあったけど、元気です。」
でした。上にも書いてありますが、式から直行ですんで、いろいろ葛藤などあったと思うんですが、このコトバを聞いて、ぐっとくるものがありました。何よりも、ウツのことを心配していたため、余計に泣きそうになりました。はい。
・・・さぁ、ここで湿っぽくなるのはやめよう。これから先、壊れるんだから(笑)
挨拶も終わり、3人もいつもの立場所に立ちます。木根ちゃんの
「こっちでいいんだっけ」
必ず入るボケ(笑)いつもの3人だ〜〜〜(≧▽≦)
「じゃぁ、懐かしい曲を」
といって始まったのは・・・「Self Control」でした!!
ギャ―――――――ッッッ!!!!(←わかっていただけるかしら。私の壊れたサマ・笑)
かなり予想外!まさかセルフだとは思わなかった!嬉しくて嬉しくて、飛び跳ねるわ、手は振り上げるわ、叫ぶわ。一緒にいった友達が横ですぅぅっとひいていくのがわかりましたよ。・・・ごめんてば、だから壊れるよっていったじゃん(笑)
でもでも、ウツが客席に呼びかけるのとか、木根ちゃんのハモリとか、ぜんぜん変わってなくて、うれしくてうれしくて狂喜乱舞してる反面、涙目になっておりましたです。
そして、1曲目が終わり、MCへ。・・・ちょっとした沈黙の後
「MCですか?」
とウツが聞くもんだから、会場から笑いが。どうやら曲順表にはここにMCは入ってなかったようです。
「え?ほんとにMCでいいの?書いてないよ?」
と言いながら先生ともめてました(笑)…そんなやりとりだけでも、嬉しくてしょうがなかったです。
そして、次の曲。今回のイベントのキャンペーンソングでもある、あの小渕首相になかなか覚えてもらえなかった「Happiness×3、Loneliness×3」。タイトルを言った瞬間に木根ちゃんが
「幸せ、幸せ、幸せ、悲しい、悲しい、悲しい?」
とツッコミました(笑)。・・・そうか、そーいう風に訳すのか(笑)
あ、ちなみに。このイベントタイトルを読むときは「麻薬・覚せい剤禍撲滅運動」と読みましょう。あくまで「禍」を強調すること(笑)。だってせーので「禍!」って叫んできたんだもーん。…忘れがちなのよね。この「禍」って(笑)
えぇと曲はタイトルのまんまの曲でした。そして先生が以前から、
「これからは、ラテン系」
と言っていた通り、ラテン系のノリの良い曲でした。でもAメロ部分は何言ってるかわかんなかった。う〜ん、こればっかりはどうにもならないんで、発売を待つしかないですが。今のところは嫌いじゃないです。うん。どっかで聞いたことあるフレーズがあるとかは、気にしないでおこう(笑)
そしてまたもMC。・・・よくしゃべるな今日は(笑)
まずTMの復活した経緯の説明・・だったのか?あれ(爆)「2年くらい前に〜」から始まって、木根ちゃんが山中湖で行われたサッカーの試合の帰りに先生に会いにいったとか・・・もう、どこでも言われていることを説明していましたね。とりあえず、今は順調(?)だそうです。←ホントか?「コムロ式」でもレコーディング風景が放映されるとか。
そういえば、木根ちゃんは新幹線でDA PUMPと一緒になり、追っかけの方に
「コムロ式に出てる人だ」
と言われたそうです。・・・名前覚えてもらってないのね、木根ちゃん(ノ_;)
次にRENTの話になります。ウツに矛先が向ったのよね(笑)。まぁ42歳であれだけ歌って踊れる人ってまずいないですよね。本人曰く「いっぱいいっぱい」だそうですが(笑) でも、あのミュージカルはすごいと思いますよ。
さぁ、ここで問題です。
40代を聞こえよくごまかすにはなんて言えばいいんでしょう?
私にはさっぱりですが、木根ちゃんは
「少年の心をもった中年」
と言っておりました・・・やっぱり中年なんだ(笑)
さぁ、和やかな雰囲気が漂う中、次の曲に行こうかな、ということで、べーあんのカウントが響きます。なんだろう?と思っていたら、曲は「humansystem」でした。
私、この曲にけっこうな思い入れがありまして、ラストライブでやってくれたとき、泣いてしまったくらいなんですね。それをまさか、いち早く聴けるなんて!!!MCの間に引っ込んだはずの涙がまたじわっと。必死でこらえてるんですけど、ぼやけて前が見えなかったっす。あぁぁぁ、うれじいよぉぉぉぉ(泣)
半泣きの状態で、1曲を聴き終え、ライトは小室先生に集中。ピアノソロが始まります。
私がわかったのは「A day in a girls life」と「Get Wild」だけでした。一番最初に弾いた曲は、聴いたことあるんだけど、タイトルは結局わかんなかったっす。誰か知ってる人、教えて下さい〜〜(切実)。でも、小室先生のソロって、生で聞くとすっごくじ〜んとするんですよね。聴かせるっていうか。CDでは飛ばしがちなんですけど、こーいった時だけはやっぱり聴き入っちゃいますね。
・・・しかし、そんな中ふっとステージ中央の奥を見ると、木根ちゃんとウツがなにやら内緒話してました(笑)すっごい可愛かったの〜〜。なんかね、楽しそうに笑ってて。もう、それ見れただけこっちまで嬉しくなってしまう♪・・・変わらないんですよね。そういところ。やっぱり(^_^)
で、「Get Wild」弾いてたから、次に来るのは「Get Wild Decade Run」かと思ってたんです。 これはきっと他にもいると思う!!!しかし、予想を裏切って、次の曲は「Seven Days War」でした。
・・・号泣(爆)とまではいきませんが、上の「humansystem」以上に泣いておりました。
・・・だめなんですよ、この曲。やっぱりラストライブのアンコールで、5万人の大合唱を思い出してしまいまして。いまだにサントラに入ってる「Seven Days War」は聴けないくらいですから。でもでも!一生懸命歌ってきました!涙をこらえて、聴き終えた「Seven Day war」。「ただ素直に、生きるために」という最後のフレーズは、心に染みます。う〜ん、良い曲だわ♪
そしてまたもMCに入ります。今日のテーマは「だらだらやる」だそうです(笑)・・・だからこんなにMCが長いのね?(爆笑)
だって、1回のMCにつき10分近くしゃべってるんですよ?いやもしくはそれ以上(笑)いや、こっちは楽しいからいいんですけどね(笑)
ここではまず、ハワイでのレコーディングのこと。やっぱり「Decade Run」はつらかったみたいです、ウツ。そうだよな〜、1オクターブ低いですからね。
でもなぜ、「Get Wild」なのか。
「いろいろ考えた結果現代を生きるTM Networkを表したかった」
と先生は言っておりました。それなら「Get Wild '99」でもい〜じゃぁん(笑)ま、それはおいといて。
でもって先生のハワイのレコーディングスタジオの話。コムロ式をご覧になってる方はもう知ってると思いますが。ものすごいんですよ、ほんとに。一緒にあるクルーザーを含めると、世界一のスタジオだそうです。ちなみにこのクルーザー、1回運転するのに、たしかン百万かかるんじゃなかったっけ…。でもかなり速いらしいです。
ここでの木根ちゃんのボケは
「マフラーの芯を外してあるから」
でした。・・・そ、それってボケ?それとも本気?(笑)
ここのMCは、もうウツがたくさんしゃべってました。あの有名な「ウツがうつぼをつった」とかね。で、いつもなら木根ちゃんがつっこむであろう台詞が、先生の口から
「ウツ、よく喋るようになったよね〜」
と(笑) ほんとよく喋るようになったと思います。昔ってホントにコンサートでのMCって少なかったって言うし、テレビでもだいたい先生か木根ちゃんが喋ってましたからね。(まぁ、今日については、かなり無理してるのでは、とも思いますが)
でも、そのツッコミに
「だから、いっぱいいっぱいなんだってば。」
との返事が。ウツ、いっぱいいっぱいをかなり気に入ってるみたいです(^-^)
そこでいつものお株をとられた木根ちゃん。いや、ところどころのお約束のボケはしてくれるんですが、確かに口数少ないです。それに対して、今度はウツからツッコミが入ります。それに受け答えしようとしてる木根ちゃんがもじもじしてるもんだからすかさず
「何?おしっこしたいの?」
爆笑。た、確かに見えなくもない(笑)。そして最初は否定してたくせに、
「行ってもいい?」
・・・木根ちゃん、ステキすぎ(笑)しかもピックばらまくし。・・・そのピック、なんでこっちに投げてくれないの――?!(号泣)
まだまだ続く、ウツが良くしゃべるね、という話。
「昔は『all-right』しか言えなかったのにね。」
・・・確かにそうだわ(笑)でもウツの声で言われるとそれだけでもよかったのよね。しかし、ここでウツ、問題発言(いや、別に問題って訳じゃないんだけどさ)
「1万人以上(の観客が)いたらしゃべらないよ」
ちょっとまて――――――!!!そんな!そんなこと言ったら!!小さなライブハウスを回るつもり?それとも一言もしゃべらないでいく気??←これはありそうだ。・・・そんなの許さないからね。ウツ。
ここで、メンバー紹介が入ったんですが、あえて割愛(爆)ご、ごめん。
さて、まだ続いてるんだ。MCが(笑)
「…何話してたっけ?」
で始まるしさ(笑)この辺も昔のまんま。間になんか入ると忘れるところなんか特に(笑)ほほえましいですね〜(^_^)。
でここで、先生が
「今日はウツの誕生日だしね」
と言ってくれました。みんな一斉に「おめでと〜〜〜〜」と叫ぶ叫ぶ。いや、結構言いたいんだけど、遠慮してる人いたんだと思います。でもお誕生日はおめでとうだよね。うんうん。
「コンサートはやるんですか?」というファンとしては誰もが聞きたい質問が観客から飛びました。
これについては、もごもごもご・・、この後言うから待って、とのこと。
「じゃぁ、テレビは出ないの?」という質問が。
それにももごもご。でも意味が違う。どうも
「出てる人が若いからな〜、最年長になっちゃうじゃん」
だとさ(笑)仕方なかろう、みんなもう40過ぎてんだから。でもそこで
「いや、まだアルフィーがいる」
ということを思い出す3人。是非予定を調整して2組そろって出てくれることを祈ってます♪
さぁ、曲いこうか(笑)と言ってスタンバイする3人。さぁ次は何かな〜と思ったら。「Be Together」です!しかもしかも!「humansystem」にはいってるまんまのオリジナル!オープニングから何から、全てそのまま!!
うわ――――――!!!嬉しいです!本物です!!これがオリジナルです!!!!!
どんなに某Aちゃんが歌おうと、それが売れようと私は認めん(爆)これがオリジナルだ。これが本家だ!この曲はウツが歌って、先生が弾いて、木根ちゃんがハモッてるのが何より一番です!!(誓って言うが、私は某Aちゃんが嫌いなわけじゃないです。でもこの曲を歌うのがイヤなだけなの。某Aちゃんが好きな方、気に障ったらごめんなさいね。)
もう、ちょっと夏ごろから不満たらたらだったため(核爆)暴れてきました。一瞬、気を失いそうになりそうなくらいね(笑)。でも、3人ともノリノリ(←死語)。ウツがステージ駆回ってくれて、キャーキャー、先生に絡んで、またキャーキャー。やっぱいいね〜、こーいうのが。(どういうのが?)。曲が終わると汗びっしょりになってました。私。そ、そんなに暴れたのか(笑)
さぁ、もう一度MCだ。ここでの話題はようやく今後の予定。えぇ、お約束のボケを木根ちゃんがやってくれました。
「今後の予定?」
とウツが聞いたんだよね、たしか。そしたら
「…明日買い物にいきたい…な?」
ってヲイ(笑)そんな身近な予定聞いてどうする、というかどこに買い物行くの?木根ちゃん??って聞きたくなりましたわ。本気で(笑)。・・・ボケてる場合じゃない。ホントに今後の予定。アルバムを来年3月末までに必ず出してくれるそうです!
やった―――――!!!これは、「必ず」をかなり強調してたんで、…延びることはあっても出さないってことはないでしょう(当たり前か)。しかも、これはホントかな〜、オリジナルのアルバムで、できれば今までの曲のRemixを並行してやりたい、みたいなこと言ってました。
ではでは、コンサートは??となるじゃないですか。しっかし、木根ちゃんの第一声は
「どこでやるの?」
でございました。ど、どこって、日本じゃないの?とだれもが首をかしげたとき、ウツのツッコミが・・・
「それは、ボケ?それともマジ??」
・・・爆笑。
「いや、これはマジ。ベルリンの壁とかでやるのかと…」
なんだと?!海外は勘弁して〜〜との叫び声が。そうよそうよ、海外は遠すぎるわ(T_T)。そして、この後にもうひとつボケてくれました。
「東京ドーム、と言っておいて、第3会議室当たりでライブってどう?茶でもすすってさ。」
・・・いいな、それやろうよ(笑)
とまぁこんなたわいのない話をしてた訳ですが、先生にばっさり切られました(笑)
「場所はいいとして、コンサートは…アルバムが出たら、ということで」
とね。やっぱり桜の花が咲くころになるのでは?とのことでした。
さぁ次の曲は「10 years after」です。
・・・しっとりゆったり。でも、真正面にいる木根ちゃんの満面の笑顔がもう、ほんとビデオクリップのまんまなんです(笑)。おもわず、あの広大な草原やら、高層ビルやらが浮かんでくるかのよう。でもすごく気持ちよさそうでした。そんな木根ちゃんを見れてこっちも幸せ♪なんてげんきんなんだろう。私。
曲が終わると、とうとう司会の2人が出てきてしまいました。3人によって行き、まずは新曲のこと。
「HAPPINESS×3、LONLINESS×3」は世界各国で発売されるそうで、いろんな有名な方がカバーしているそうです。ごめんなさい。このへん良く分かりませんでした(爆)
で、次は総理大臣に会いに行ったときのこと。生島さんがウツに
「総理大臣と話されてどうでしたか?」
と聞いたんですが、ウツ、一言も話してないそうです。というか、テレビで放送された部分は、何気に3人映っておりましたが(知らない人多いみたいね)写真を撮った後、2人とも先生を残して、トンズラしたそうです(笑)
「『逃げろー』って言ったのはウツだよ」
と木根ちゃん爆弾発言(笑)・・・逃げ出したのか、ウツ(笑)
さぁ、最後に一人ずつ今回のことについてきたところ、木根ちゃんはかなり長い演説(?)をかましておりました。ごめんなさい。かった〜い話だったため、私の耳からは流れていきました(爆)だめなの。受け付けてくれないの(@o@;
そして、次にウツからは「TMの応援をよろしく」と、とても簡単なメッセージが。でもウツはこれだけでいいっす。
で、最後に先生からのコメントが。「HAPPINESS×3、LONLINESS×3」の売上のほとんどは寄付されるそうです。そして
「ネット情報など、役立つものがいっぱいあって、なんでもすぐに手に入る時代だけど、惑わされないようにしてね」
とのことでした。・・・手は出しちゃいけないんだよ。麻薬やら覚せい剤なんて。うんうん。(あ、なんかまじめなこと言ってる)
そして、最後にもう一度「HAPPINESS×3、LONLINESS×3」を歌ってくれました。
このときはもう、皆さん1度聞いてますからね。ノリがいいです。手も振り上げるタイミングとか分かってきてますから(^_^;うん、結構、良い曲だとは思うのだけど、やっぱりAメロ部分が聞き取れなかった〜〜〜。
と、こんな感じで1時間半あっというまに、過ぎ去りました。
もう泣いたり笑ったりの繰り返しで、でもでもすごっく楽しかったです。何よりも待ち望んだ瞬間だったから余計に嬉しかった。
これから、またこーいうステージが見れることが、今は何よりも嬉しいです♪
では、報告、第2段終わりま〜す。お付き合い下さってありがとうございます♪
■ Today's Lineup ■
Self Control
-MC-
Happiness×3 Loneliness×3
-MC-
human system
-keyborad solo-
Seven Days War
-MC-
Be Together
-MC-
10 Years After
-MC-
Happiness×3 Loneliness×3