今プレイは止まってるんですけどね。
2008,02,15, Friday 02:06 PM
うっかりおい森の道路整備とか始めちゃったんでDQ自体は止まってるんですが、日記に書いてない部分で進めてはあるので、記録に残しておかなきゃ☆
そんなわけで第6章スタートです。
えーっと。いわゆるピサロ様救済章。PS版より追加された裏ダンジョンに絡む新しいエンディングですね。PS版の時は心底ほっとした章です。うん、だって、かわいそうなんだもんピサロ様。救われたーって思います。よかったね、ピサロ様。(今更ですが、ミズナはピサロ様大好きです。笑)
第6章は、ピサロを倒す手前からスタートですが、ちょっと違ったことが起きてます。しかもなんかパーティーとの会話が少し変わった気がするよ・・・?おかしいな、まだこの時点では敵はデスピサロのはずなのに。
しかもどこで情報仕入れるのかはさっぱり忘れましたが、行かなきゃ行けない場所だけはしっかり覚えてたのでさくっとルーラでゴッドサイドへ。祭壇に穴が開いてます。裏ダンジョンへの入り口でっす。わっほーい!行ってきマース。
このダンジョン、PS版の時はちょうどDQ7の発売後だったので、7のダンジョンの使い回しがほとんどだったんだよね。今回もそうなんじゃないのー?って思われてたら違いました。今回用にちゃんと作られてました。多分(え、そこ弱気?)見たことない場所のが多かったよ。うん、多分(やっぱり弱気)。
フロア的に何個あるんだー?(とごそごそ調べに行く)・・・23フロアだって!すごいね!長いよ!でも、こっちの方が天空への塔よりも短く感じたのはやっぱり間に休憩フロア(宿屋だったり教会だったり)があるからだと思います。つか、あのフロアなんだー!?家具がものすごいでかい家。外観普通なのに。すっごいびっくりした。しかも2回続くし。でも2回目宿屋だし。ベッドでかいのに、宿屋のおじさん普通だし!なんなの、あのアンバランス。笑。
あと、どうやったらこの宝箱とれんの?っていう不思議なマップ有り。普段なら上から落ちてくるんだろうけど、どうにもこうにもそんな場所はなく。ムキーッ!てなりながらうろうろしてたんですが、ふと、その宝箱の近くまで言ったところでパーティーに話しかけたら、「あの宝箱はいったいどうやって取るんだろう?」とアリーナが疑問に思ってくれて。続けて「この水は何か意味があるのでしょうか・・・」とクリフトだかミネアが言ったのでマップを見渡してみる。え、もしかして?と思って柱の上にのって、水というか池というか水路みたいなラインを歩いてみたらあら不思議。空中を歩いて進めます。んなー!そんな技が。ちょっと凝ってて驚いたー。何回か道を外れて落っこちましたがようやく宝箱に到着。安らぎのローブでした。え、こんだけ仕掛けつけといてこれ?なんて思っちゃったことは口が裂けても言えませんよね☆(強調しすぎだろ)
その後もちょこまかと進め、謎の教会到着。外で出会った農夫チックのおじさんに驚かれました。「こんなところまで来たヤツ」うんたらかんたらと。つか、こんなところにいるアンタの方がびっくりだ。
で、最後のフロアにいるのがエッグラとチキーラ。もうアタイ、この二人のやりとり大好き。ほんと大好き。いわゆる「タマゴが先かニワトリが先か」の論争なんですけどね。もう、同意を求めてくるくせに聞いてなくて、実力行使にでちゃうあたりが・・・・ってなんでだよーっ!!有無を言わさず戦闘ですよ。はい、がんばりますよ。
エグチキ戦、エッグラがまぁいろいろ息系を使ったり回復させたりするので先に撃破。これの方が長かったなー。で、エッグラを倒したらクリフトにこれでもかというくらいにスクルトで強化させてあとは打撃のみ。ひたすらボコるのみ。まだ初戦ですから。これからまだ何回も戦わないといけませんから。なんで、何ターンかかってもいいや~って感じで打撃のみで撃破しました。最中、クリフトがずっと賢者の石で回復してたよ。たまに間に合わないときは勇者のベホマズンで全然OKでした。
やられたのに楽しげなエグチキ両名。ステキなことを起こしてやる!と何かしてくれたら、掲げてあった絵に花が咲きました。でもこれが何かは教えてくれないんだよな。いや、知ってはいるけど。
そしてまた最初の論争に戻り、延々と言い争いをしているエグチキ。もう、死ぬまで論争してればいい!
んじゃ、帰るか。ということで火山の火口に飛び込む。1番最初だけ、「そこに飛び込めば帰れるぞ」と教えてくれます。つか、帰るったって・・・・噴火に紛れて飛んでいくんだけどね・・・危なくないのか。危なくないのか?それ。
外に出て、パーティーとの会話。「エッグラとチキーラ、楽しかったわ☆」ってアリーナがかなりご満悦でしたよ。なんかね、みんな本来の目的(デスピサロ討伐)を忘れたかのような会話ばかりで少々面白かったです。
さて。エグチキが言ってたステキなこと。花が咲いたよ。世界樹に花が咲いたよ。ってことなので、いざ世界樹へ。エルフたちがすでにその話題で持ちきりです。
で、このときのパーティーが勇者、ライアン、アリーナ、クリフトでして。何も考えないでそのまま登っていったら、そういや、クリフトは高所恐怖症だったなーという設定がもろに出てまして。「何も私を連れて行かなくても・・・いえ、なんでもないです」とか「下は見ない下は見ない」とかそんな台詞が多くて(ちょっと脚色してるかもしれませんが)、たいそう笑わせていただきました。ライアンは無骨な戦士なので花の区別がつかないとか、アリーナは何言ってたかなー?もう忘れちゃった。
今回は世界樹の花をゲットしてそのまま降りてきてしまいましたが、他のメンバーがここで何を言うのか少し興味があったので、冒険の書は違うのにセーブしてみました。あとで見に行こうっと☆
で、世界樹の花は死んじゃった人をよみがえらせるとか。え、それなら世界樹の葉でいーじゃ~んっていう個人的なツッコミがあるんですが、そんなこと言ったら全員蘇り放題だよね。それこそクリフトがザオリク唱えればいいじゃんねって話になっちゃいますのでね。まぁ軽くスルーしていただいて。悪い人間に捕まったおかげでピサロ様を狂わせた原因のロザリーちゃんを生き返らせにロザリーヒルへ。すでにお墓が出来てるのですよ。イエティがずーっと泣いてるんですよ。これすごいかわいかったんだけどね。他の動物やらホビットやらにはかなり嫌われましたので、ロザリーを生き返らせてからもう1回まわるとするかー。
ロザリーの墓の前に世界樹の花を添えると後光が差しロザリー復活。「ピサロ様の元へ!」と頼まれ、仲間になりました。ロザリーは戦闘しないので5人で並んで歩けるんだよ。ずっと一緒にいていろんな話をしてくれるのでけっこう面白かったです。うん、まぁ大半がのろけだったけどな。
あ、ロザリーヒルの皆さんには見直してもらえました。よかったよかった。
で。ロザリーを連れていざデスピサロの元へ。デスキャッスルを進むたびに「ピサロ様が近くに!」というロザリーが少々ウザくなってきました。笑。
デスキャッスルを抜け、デスマウンテンへ。一応ここでバロンの角笛を吹いて馬車を呼ぶ。別にこの後戦わないのに!笑。
デスピサロに話しかけて、「何も思い出せぬ・・・」という会話までは5章と同じですが、ここで戦う前にロザリーが前に出てきて涙の訴え。出会いの回想シーン開始。悪い人間から助けてくれたピサロ様に一目惚れ・・・という訳じゃないようですけどね。助けてくれたピサロ様に開口一番「ひどい・・」ですから。そりゃピサロ様もウケますって。笑いますって。まぁ、だから気に入られちゃったんでしょうね。ロザリーってば。
それにしてもロザリーヒルは、ロザリーがいるから付けられた名前じゃなくて逆だったんだね。もともとロザリーヒルっていうホビットの村があって、ピサロ様はそこでお世話になっていて(どんな世話だ)、そこから名前を取ってロザリーってつけたんだね。これは多分初めて知った。・・・PS版でこんな会話があったかなんてもう覚えてない。
まぁ、そんなわけで人間に狙われやすいロザリーを連れて、塔に閉じこめたのか。つか、それってラプンツェル・・・まあいいや。
でまぁ、ぽろぽろ泣いてるロザリーの涙=ルビーの涙が進化の秘法の力を打ち消した!!ってことになって、ピサロ様が元に戻る・・・・・判ってはいたけど小さっ!・・・ポリゴンの大きさが。デスピサロ(進化後)の大きさがかなりでかいので(エスタークと似たようなモンだったし)、それが小さくなっていく様がちょっと笑えたよ。あまりの変わりようにぷってふきそうになったよ。笑。
人間に戻れたピサロ様。ロザリーとの感動の再会の後、かなり不本意チックに無理やり仲間に加わりました。いや、オレら何も言ってねーし!だって、「人間を許したわけではないが、敵は一緒のようだ」とかっていや確かにそうかもしれないけれど!つか、主人公の村を焼き払ったのアナタ!サントハイムから人間連れ去ったのもアナタじゃないの!?みんななんでそんな簡単に受け入れるのーっ!?笑!!つか、パーティーみんな驚いてた。笑。
しかも普通新しくなった仲間って、馬車に行くのにね。クリフト追い出してスタメンに入ったよこの人・・・何よりそれにウケました。笑。
そんな訳でピサロ様合流です。あとはエビルプリーストを倒すだけなんですが、まずはレベル上げと称して寄り道してこようと思います。モンスター図鑑!移民!小さいメダル!この3つはどうにかコンプしないとね~。
そんなわけで第6章スタートです。
えーっと。いわゆるピサロ様救済章。PS版より追加された裏ダンジョンに絡む新しいエンディングですね。PS版の時は心底ほっとした章です。うん、だって、かわいそうなんだもんピサロ様。救われたーって思います。よかったね、ピサロ様。(今更ですが、ミズナはピサロ様大好きです。笑)
第6章は、ピサロを倒す手前からスタートですが、ちょっと違ったことが起きてます。しかもなんかパーティーとの会話が少し変わった気がするよ・・・?おかしいな、まだこの時点では敵はデスピサロのはずなのに。
しかもどこで情報仕入れるのかはさっぱり忘れましたが、行かなきゃ行けない場所だけはしっかり覚えてたのでさくっとルーラでゴッドサイドへ。祭壇に穴が開いてます。裏ダンジョンへの入り口でっす。わっほーい!行ってきマース。
このダンジョン、PS版の時はちょうどDQ7の発売後だったので、7のダンジョンの使い回しがほとんどだったんだよね。今回もそうなんじゃないのー?って思われてたら違いました。今回用にちゃんと作られてました。多分(え、そこ弱気?)見たことない場所のが多かったよ。うん、多分(やっぱり弱気)。
フロア的に何個あるんだー?(とごそごそ調べに行く)・・・23フロアだって!すごいね!長いよ!でも、こっちの方が天空への塔よりも短く感じたのはやっぱり間に休憩フロア(宿屋だったり教会だったり)があるからだと思います。つか、あのフロアなんだー!?家具がものすごいでかい家。外観普通なのに。すっごいびっくりした。しかも2回続くし。でも2回目宿屋だし。ベッドでかいのに、宿屋のおじさん普通だし!なんなの、あのアンバランス。笑。
あと、どうやったらこの宝箱とれんの?っていう不思議なマップ有り。普段なら上から落ちてくるんだろうけど、どうにもこうにもそんな場所はなく。ムキーッ!てなりながらうろうろしてたんですが、ふと、その宝箱の近くまで言ったところでパーティーに話しかけたら、「あの宝箱はいったいどうやって取るんだろう?」とアリーナが疑問に思ってくれて。続けて「この水は何か意味があるのでしょうか・・・」とクリフトだかミネアが言ったのでマップを見渡してみる。え、もしかして?と思って柱の上にのって、水というか池というか水路みたいなラインを歩いてみたらあら不思議。空中を歩いて進めます。んなー!そんな技が。ちょっと凝ってて驚いたー。何回か道を外れて落っこちましたがようやく宝箱に到着。安らぎのローブでした。え、こんだけ仕掛けつけといてこれ?なんて思っちゃったことは口が裂けても言えませんよね☆(強調しすぎだろ)
その後もちょこまかと進め、謎の教会到着。外で出会った農夫チックのおじさんに驚かれました。「こんなところまで来たヤツ」うんたらかんたらと。つか、こんなところにいるアンタの方がびっくりだ。
で、最後のフロアにいるのがエッグラとチキーラ。もうアタイ、この二人のやりとり大好き。ほんと大好き。いわゆる「タマゴが先かニワトリが先か」の論争なんですけどね。もう、同意を求めてくるくせに聞いてなくて、実力行使にでちゃうあたりが・・・・ってなんでだよーっ!!有無を言わさず戦闘ですよ。はい、がんばりますよ。
エグチキ戦、エッグラがまぁいろいろ息系を使ったり回復させたりするので先に撃破。これの方が長かったなー。で、エッグラを倒したらクリフトにこれでもかというくらいにスクルトで強化させてあとは打撃のみ。ひたすらボコるのみ。まだ初戦ですから。これからまだ何回も戦わないといけませんから。なんで、何ターンかかってもいいや~って感じで打撃のみで撃破しました。最中、クリフトがずっと賢者の石で回復してたよ。たまに間に合わないときは勇者のベホマズンで全然OKでした。
やられたのに楽しげなエグチキ両名。ステキなことを起こしてやる!と何かしてくれたら、掲げてあった絵に花が咲きました。でもこれが何かは教えてくれないんだよな。いや、知ってはいるけど。
そしてまた最初の論争に戻り、延々と言い争いをしているエグチキ。もう、死ぬまで論争してればいい!
んじゃ、帰るか。ということで火山の火口に飛び込む。1番最初だけ、「そこに飛び込めば帰れるぞ」と教えてくれます。つか、帰るったって・・・・噴火に紛れて飛んでいくんだけどね・・・危なくないのか。危なくないのか?それ。
外に出て、パーティーとの会話。「エッグラとチキーラ、楽しかったわ☆」ってアリーナがかなりご満悦でしたよ。なんかね、みんな本来の目的(デスピサロ討伐)を忘れたかのような会話ばかりで少々面白かったです。
さて。エグチキが言ってたステキなこと。花が咲いたよ。世界樹に花が咲いたよ。ってことなので、いざ世界樹へ。エルフたちがすでにその話題で持ちきりです。
で、このときのパーティーが勇者、ライアン、アリーナ、クリフトでして。何も考えないでそのまま登っていったら、そういや、クリフトは高所恐怖症だったなーという設定がもろに出てまして。「何も私を連れて行かなくても・・・いえ、なんでもないです」とか「下は見ない下は見ない」とかそんな台詞が多くて(ちょっと脚色してるかもしれませんが)、たいそう笑わせていただきました。ライアンは無骨な戦士なので花の区別がつかないとか、アリーナは何言ってたかなー?もう忘れちゃった。
今回は世界樹の花をゲットしてそのまま降りてきてしまいましたが、他のメンバーがここで何を言うのか少し興味があったので、冒険の書は違うのにセーブしてみました。あとで見に行こうっと☆
で、世界樹の花は死んじゃった人をよみがえらせるとか。え、それなら世界樹の葉でいーじゃ~んっていう個人的なツッコミがあるんですが、そんなこと言ったら全員蘇り放題だよね。それこそクリフトがザオリク唱えればいいじゃんねって話になっちゃいますのでね。まぁ軽くスルーしていただいて。悪い人間に捕まったおかげでピサロ様を狂わせた原因のロザリーちゃんを生き返らせにロザリーヒルへ。すでにお墓が出来てるのですよ。イエティがずーっと泣いてるんですよ。これすごいかわいかったんだけどね。他の動物やらホビットやらにはかなり嫌われましたので、ロザリーを生き返らせてからもう1回まわるとするかー。
ロザリーの墓の前に世界樹の花を添えると後光が差しロザリー復活。「ピサロ様の元へ!」と頼まれ、仲間になりました。ロザリーは戦闘しないので5人で並んで歩けるんだよ。ずっと一緒にいていろんな話をしてくれるのでけっこう面白かったです。うん、まぁ大半がのろけだったけどな。
あ、ロザリーヒルの皆さんには見直してもらえました。よかったよかった。
で。ロザリーを連れていざデスピサロの元へ。デスキャッスルを進むたびに「ピサロ様が近くに!」というロザリーが少々ウザくなってきました。笑。
デスキャッスルを抜け、デスマウンテンへ。一応ここでバロンの角笛を吹いて馬車を呼ぶ。別にこの後戦わないのに!笑。
デスピサロに話しかけて、「何も思い出せぬ・・・」という会話までは5章と同じですが、ここで戦う前にロザリーが前に出てきて涙の訴え。出会いの回想シーン開始。悪い人間から助けてくれたピサロ様に一目惚れ・・・という訳じゃないようですけどね。助けてくれたピサロ様に開口一番「ひどい・・」ですから。そりゃピサロ様もウケますって。笑いますって。まぁ、だから気に入られちゃったんでしょうね。ロザリーってば。
それにしてもロザリーヒルは、ロザリーがいるから付けられた名前じゃなくて逆だったんだね。もともとロザリーヒルっていうホビットの村があって、ピサロ様はそこでお世話になっていて(どんな世話だ)、そこから名前を取ってロザリーってつけたんだね。これは多分初めて知った。・・・PS版でこんな会話があったかなんてもう覚えてない。
まぁ、そんなわけで人間に狙われやすいロザリーを連れて、塔に閉じこめたのか。つか、それってラプンツェル・・・まあいいや。
でまぁ、ぽろぽろ泣いてるロザリーの涙=ルビーの涙が進化の秘法の力を打ち消した!!ってことになって、ピサロ様が元に戻る・・・・・判ってはいたけど小さっ!・・・ポリゴンの大きさが。デスピサロ(進化後)の大きさがかなりでかいので(エスタークと似たようなモンだったし)、それが小さくなっていく様がちょっと笑えたよ。あまりの変わりようにぷってふきそうになったよ。笑。
人間に戻れたピサロ様。ロザリーとの感動の再会の後、かなり不本意チックに無理やり仲間に加わりました。いや、オレら何も言ってねーし!だって、「人間を許したわけではないが、敵は一緒のようだ」とかっていや確かにそうかもしれないけれど!つか、主人公の村を焼き払ったのアナタ!サントハイムから人間連れ去ったのもアナタじゃないの!?みんななんでそんな簡単に受け入れるのーっ!?笑!!つか、パーティーみんな驚いてた。笑。
しかも普通新しくなった仲間って、馬車に行くのにね。クリフト追い出してスタメンに入ったよこの人・・・何よりそれにウケました。笑。
そんな訳でピサロ様合流です。あとはエビルプリーストを倒すだけなんですが、まずはレベル上げと称して寄り道してこようと思います。モンスター図鑑!移民!小さいメダル!この3つはどうにかコンプしないとね~。
author: 水夏カイ | 語り::DORAGON QUEST | comments (x) |
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