ワンピース見てきた☆
2006,03,21, Tuesday 06:20 PM
カラクリ城のメカ巨兵、やっと見てきたー!面白かったー!
うろ覚えで「火曜日はジャンプの日?」とか思ってて、確か1000円になるはず!と恐る恐る行ったら、「ワンピースデー!」って書かれてました。あれ、ジャンプの日じゃなくなった。
ということで、上映開始から2週間、やっと見に行けましたのよ日記です。
興味のある方だけ続きをどうぞ。
そういや、まだ入場者プレゼントもらえたよ。おきあがりこぼし?ちっくなやつ。もらってもなー・・・。
さーて、内容のネタバレでもしますかねーってほどしっかり覚えてるとも限らないので、また思いつく限りで箇条書きにでもしてみようかと思います。
◆ナミさんの胸がありえなくらいにプルンプルンでした。擬音つきですよ。プルンって(笑)。ま、確かにどんどんウエストは細くなり、どんどんバストアーップ!なワンピですが、ナミさんの胸の弾力性はものすごいんだと思います。でも、ロビンちゃんは揺れないんだよなー。なんで?←聞くなよ。
つか、胸が揺れるたびにお子様達が笑ったことのほうが気になりましてよ。おねーさん。笑。
◆今回はビジュアルが少し(少し?)元に戻ってほっとしました。去年のアレは評判が何気によかったみたいですが、私個人としては大変不評で(←キレイ系好き)それだけが気になってたんですけどね。たまにバランスが崩れるんですが、まぁそれくらいは許容範囲で。サンジさんがさー、崩れることが多いんだけどさー、でもものすごーくかっこいいシーンがけっこうあってさー・・・一人悶えてました。笑。
◆ストーリーは、実にシンプルでよかったです。お子様向け?って感じで。逆に良かったと思う。ワンピらしい?って言われるとちょっと考える部分もあったりはするんですけど、ある意味ワンピらしいんじゃないかと。というか、最近、テーマが重かったので逆にすっきり。パンフレットに書いてあったけど、一昔前のアニメ(メカだったり、ロボットだったり)を目指した、と宇田監督がおっしゃってたのがよーく判ります。やっぱりザ☆宇田鋼之助。面白かったーっ!
◆パンフレットに書いてあったゾロ役、中井さんのおすすめポイント「ゾロのヤンキー座り」は見逃しませんでした。かわいかった(笑)。
◆サンジさんはやっぱり一度痛めつけられないと、本気が出せないらしい(笑)。でも、ものごっつかっこよかったですヨ。あの「ちっちっち」。(←見た人にしかわからない)ものすごく悶えました。みぎゃーっ!
◆特別ゲストのお三方について。稲垣ゴロー氏は思ってたより全然上手くてちょっと驚きました。ただ、ラチェットの表情と声があってない箇所が何度か。あの凶悪な顔に淡々とした声ってのはさすがにね。でも、通常のっていうよりも、ツッコミ入れてるところとか、驚いてるところとか。その辺はかなりおかしかったです。あ、ウソップとの掛け合いも好きーっ!
で、えーっと極楽トンボのお二方。片方はかなりお上手でした。はい。すげーって感心した。で、もう片方は、声に印象がなく(爆)、最後まで「こんな声だっけ?」と思ってました。そしてあれは・・・まぁ、キャラのせいだろな。なんか、台詞まわし?台詞?がいまいちでした。
◆ラチェットは今までの映画版悪役で一番好きかも。やっぱりメガネのせいでしょうか(笑)。
◆つか、ラチェットのメガネ、ワイパーついてるの!どのメカよりもかっちょいー!って思いました。(笑)
◆チョパの声がすでに伊倉さんでした。慣れてきたのかな?ほぼ違和感なく聞けましたよ。
◆平田さん大好きーっ!(何を唐突に)でも、なんか今回はサンジさんのメロリンな台詞が多すぎな気がします。もうちょっと少なくてもいいな。事あるごとにナミさんロビンちゃんにメロメロしてたので若干ウザかった(爆)。その台詞の分だけ、かっこいいシーンを是非・・・お願い東A!(笑)
◆同人的なポイントは個人的には発見できなかった気もするんですが、やけにヤツら(笑)並んでいることが多くてそれだけで満足です。えー、めいっぱいケンカもしてくれたしね!(笑)
とりあえずこんなところでしょうか。時間が合ったらもう1回見に行きたいかも。
そしてサンジさんのアレをもう一度見たいかもーっ!そんな感じです。
でもって、今回についてはきっとDVDは買うと思います☆←昨年、一昨年はレンタルで済ませた人。
以上、ワンピ映画日記でしたーっ!
うろ覚えで「火曜日はジャンプの日?」とか思ってて、確か1000円になるはず!と恐る恐る行ったら、「ワンピースデー!」って書かれてました。あれ、ジャンプの日じゃなくなった。
ということで、上映開始から2週間、やっと見に行けましたのよ日記です。
興味のある方だけ続きをどうぞ。
そういや、まだ入場者プレゼントもらえたよ。おきあがりこぼし?ちっくなやつ。もらってもなー・・・。
さーて、内容のネタバレでもしますかねーってほどしっかり覚えてるとも限らないので、また思いつく限りで箇条書きにでもしてみようかと思います。
◆ナミさんの胸がありえなくらいにプルンプルンでした。擬音つきですよ。プルンって(笑)。ま、確かにどんどんウエストは細くなり、どんどんバストアーップ!なワンピですが、ナミさんの胸の弾力性はものすごいんだと思います。でも、ロビンちゃんは揺れないんだよなー。なんで?←聞くなよ。
つか、胸が揺れるたびにお子様達が笑ったことのほうが気になりましてよ。おねーさん。笑。
◆今回はビジュアルが少し(少し?)元に戻ってほっとしました。去年のアレは評判が何気によかったみたいですが、私個人としては大変不評で(←キレイ系好き)それだけが気になってたんですけどね。たまにバランスが崩れるんですが、まぁそれくらいは許容範囲で。サンジさんがさー、崩れることが多いんだけどさー、でもものすごーくかっこいいシーンがけっこうあってさー・・・一人悶えてました。笑。
◆ストーリーは、実にシンプルでよかったです。お子様向け?って感じで。逆に良かったと思う。ワンピらしい?って言われるとちょっと考える部分もあったりはするんですけど、ある意味ワンピらしいんじゃないかと。というか、最近、テーマが重かったので逆にすっきり。パンフレットに書いてあったけど、一昔前のアニメ(メカだったり、ロボットだったり)を目指した、と宇田監督がおっしゃってたのがよーく判ります。やっぱりザ☆宇田鋼之助。面白かったーっ!
◆パンフレットに書いてあったゾロ役、中井さんのおすすめポイント「ゾロのヤンキー座り」は見逃しませんでした。かわいかった(笑)。
◆サンジさんはやっぱり一度痛めつけられないと、本気が出せないらしい(笑)。でも、ものごっつかっこよかったですヨ。あの「ちっちっち」。(←見た人にしかわからない)ものすごく悶えました。みぎゃーっ!
◆特別ゲストのお三方について。稲垣ゴロー氏は思ってたより全然上手くてちょっと驚きました。ただ、ラチェットの表情と声があってない箇所が何度か。あの凶悪な顔に淡々とした声ってのはさすがにね。でも、通常のっていうよりも、ツッコミ入れてるところとか、驚いてるところとか。その辺はかなりおかしかったです。あ、ウソップとの掛け合いも好きーっ!
で、えーっと極楽トンボのお二方。片方はかなりお上手でした。はい。すげーって感心した。で、もう片方は、声に印象がなく(爆)、最後まで「こんな声だっけ?」と思ってました。そしてあれは・・・まぁ、キャラのせいだろな。なんか、台詞まわし?台詞?がいまいちでした。
◆ラチェットは今までの映画版悪役で一番好きかも。やっぱりメガネのせいでしょうか(笑)。
◆つか、ラチェットのメガネ、ワイパーついてるの!どのメカよりもかっちょいー!って思いました。(笑)
◆チョパの声がすでに伊倉さんでした。慣れてきたのかな?ほぼ違和感なく聞けましたよ。
◆平田さん大好きーっ!(何を唐突に)でも、なんか今回はサンジさんのメロリンな台詞が多すぎな気がします。もうちょっと少なくてもいいな。事あるごとにナミさんロビンちゃんにメロメロしてたので若干ウザかった(爆)。その台詞の分だけ、かっこいいシーンを是非・・・お願い東A!(笑)
◆同人的なポイントは個人的には発見できなかった気もするんですが、やけにヤツら(笑)並んでいることが多くてそれだけで満足です。えー、めいっぱいケンカもしてくれたしね!(笑)
とりあえずこんなところでしょうか。時間が合ったらもう1回見に行きたいかも。
そしてサンジさんのアレをもう一度見たいかもーっ!そんな感じです。
でもって、今回についてはきっとDVDは買うと思います☆←昨年、一昨年はレンタルで済ませた人。
以上、ワンピ映画日記でしたーっ!












